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「アマゾン」を名乗る架空請求事業者に注意しよう!~「未払料金があり法的手続きに移行する」とのSMSを送り付けています~(東京都消費生活総合センター)


アマゾン(アマゾンジャパン、Amazon カスタマーセンター、アマゾンサポートセンター、アマゾンジャパン相談窓口、アマゾンマーケティングサービス等)を名乗る架空請求事業者から「未納料金が発生しているので、本日中に連絡がない場合は法的措置に移行する。」などと書かれたSMSが届く事案が増えています。
記載の電話番号に連絡すると、動画サイトの利用料金などと称して高額な支払いを求められたり、未納料金の支払方法としてギフト券で支払うよう言われたりします。

◎消費者の皆さまへのアドバイス
・実在するアマゾンジャパン合同会社は、SMSによる未納料金の請求をすることはありません。
・身に覚えのない料金を請求するSMSは無視し、削除しましょう。
・ギフト券を購入しその番号を架空請求事業者に伝えると、相手はすぐにギフト券を使用してしまうので、お金を取り戻すことは非常に困難です。慌てて購入してはいけません。
・アマゾン以外にも、ヤフーなど別の大手サイト事業者を名乗る架空請求もあるので注意が必要です。

東京都消費生活総合センターのほかに、消費者庁でも消費者安全法(平成21年法律第50号)第38条第1項の規定に基づき、消費者被害の発生又は被害の防止に資する情報を公表し、注意を呼びかけています。

料金を請求したり、連絡を求めるSMSが届いたときは、まずお住まいの消費生活センターにご相談ください。
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